2024/01/31

羊はわたしの声を聞き分け、わたしもその羊を知り、羊はわたしに従う。(ヨハネ10・27)

それは一緒に過ごせるからできるのです。毎日、イエス様と過ごしましょう。

2024/01/30

主はわたしたちの病を身に負い、わたしたちの苦しみを担ってくださる。(マタイ8・17)

やさしいイエス様は、母親のようになってくださるから安心できます。

2024/01/29

わたしは神の前を歩む、神に生きる人々の中で。(詩編116・9)

神様が見てくださって、導かれるので安心して歩ける。

2024/01/28

心の貧しい人は幸い。天の国はその人のもの。(マタイ5・3)

そのような人を神様が豊かにするので大丈夫。

2024/01/27

神はひとり子をお与えになるほど世を愛された、神を信じるすべての人が永遠のいのちを得るために。(ヨハネ3・16)

わたしたちも自分を与えて、それに協力しましょう。

2024/01/26

貧しい人に福音を、捕らわれびとに開放を告げるため、神はわたしを遣わされた。(ルカ4・18)

わたしたちも同じ目的のために遣わされております。それに寛大にこたえましょう。

2024/01/25

神の御子は、わたしを愛してご自分を渡された。(ガラテヤ2・20)

恩返しするのは自分を与えることしかありません。

2024/01/24

わたしが来たのは、彼らにいのちを与え、さらに豊かに与えるためである。(ヨハネ10・10)

それに応えるのに、わたしたちもいのちを与えることしかない。

2024/01/23

「主よ、主よ」という人が皆、天の国に入るのではない。父のみ旨を行う人だけが入る。(マタイ7・21)

いのちを捧げられたイエス様が、わたしたちにことばだけではなく、わたしたちも大切なものを捧げることが求められています。

2024/01/22

神は来られる。天と地を呼び寄せ、民を裁かれる。(詩編50・3、4)

ご自分のいのちをわたしたちに捧げたイエス様が、厳しくわたしたちの生活を判断されるでしょう。

2024/01/21

わたしは世の光である。わたしに従う者はやみの中を歩むことなく、いのちの光をもつ。(ヨハネ8・12)

その光にかわるものがなく、忠実にそれに従いましょう。

2024/01/20

まず、神の国とその義とを求めよ。そうすれば、それに加えて、すべての必要なものが与えられる。(マタイ6・33)

神様が寛大なのでわたしたちを困らせることはないでしょう。

2024/01/19

神はキリストのうちに世をご自分に和解させ、和解のことばをわたしたちにゆだねられた。(二コリント5・19)

わたしたちに大きな仕事が求められておりますが、イエス様の助けによってできるのです。

2024/01/18

わたしたちの救い主イエス・キリストは死を滅ぼし、福音によって生涯を照らしてくださった。(二テモテ1・10)

それでわたしたちが希望を持つことができるのです。

2024/01/17

神はわたしを救われる。そのいつくしみをたたえよう。(詩編18・3)

わたしたちがさまたげにならないように、それに協力しましょう。

2024/01/16

真理の霊が来られるとき、あなたがたをすべての真理に導いてくださる。(ヨハネ16・13)

それに素直に従わせてください。


2024/01/15

神のことばは生きていて力があり、心の思いと計画をわきまえる。(ヘブライ4・12)

そのみことばを、しっかり心に留めましょう。

2024/01/14

神のみ旨を行うことは、わたしの心の喜び。(詩編40・2)

しかし、そうするのに力が足りないので絶えず支えてくださるようにお願いします。

2024/01/13

神よ、あなたのことばはわたしの足のともしび、わたしの道の光。
(詩編119・105)

しっかりそれを心に留めて、その道を歩みましょう。

2024/01/12

世界よ、神に喜びの声を上げ、賛美の歌で神をほめよ。遠く地の果てまで、すべての者が神の救いを見た。(詩編98・4、3)

それに与れるようにもう少し努力しましょう。

2024/01/11

神はわたしを支えてくださる。わたしを心に留めて救い出し、自由の地に導いてくださる。(詩編18・19、20)

間違いなく、わたしたちをよいところに案内してくださいます。

2024/01/10

父が子どもをいつくしむように、神の愛は、神をおそれる人の上にある。(詩編103・13)

わたしたちも神の子どもとなったので、その愛をいただいて頑張りましょう。

2024/01/09

神に感謝をささげてその名をたたえよう。神はいつくしみ深く、そのあわれみは限りなく、そのまことは代々に及ぶ。(詩編100・4、5)

そのあわれみを頼りにして今日も頑張りましょう。

2024/01/08

主が洗礼を受けられると、天が開け、神の霊が鳩のように下り、父の声が聞こえた。「これはわたしの愛する子、わたしの喜び。」(マタイ3・16-17)

わたしたちもそのように言われるように頑張りましょう。

2024/01/07

東の空に星を見て、すべてをおいて神を拝みに来た。(マタイ2・2)

わたしたちもすべてのことをおいて、もう少しイエス様のことを思い出しましょう。

2024/01/06

わたしたちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けた。(ヨハネ1・16)

恩返しをまじめに考えてみましょう。

2024/01/05

光はやみの中に輝き、神に従う人、心正しくあわれみ深い人を照らす。(詩編112・4)

その光に従って歩みましょう。

2024/01/04

神は、御ひとり子をお与えになるほど世を愛された。(ヨハネ3・16)

そこまでしてくださった神様にどのように恩返しをすればいいでしょうか。

2024/01/03

暗闇を歩いていた民は偉大な光を見た。暗黒に住む人々を光が照らした。(イザヤ9・1)

それに従ったら必ず救われる。

2024/01/02

わたしたちは、十字架につけられたキリストをのべ伝える。キリストは神の力、神の知恵である。(一コリント1・23-24)

どんなことがあってもいつも頼れる。

2024/01/01

イエス・キリストは、きのうもきょうも永遠に主である。(ヘブライ13・8)

間違いなくいつも頼れる主です。