2024/10/01

回心して幼子のようにならなければ、天の国に入ることはできない。(マタイ18・3)

わたしたちは、誇りにするものはなく、イエス様によりすがることだけによって、天国に入ることができる。

2024/09/30

人の子が来たのは仕えるため、多くの人のあがないとして自分のいのちを与えるため。(マルコ10・45)

その大きな期待にできるだけ応えるように努めましょう。

2024/09/29

わたしたちが神の愛を知ったのは、キリストが、わたしたちのためにいのちを与えてくださったからである。わたしたちもまた、兄弟のためにいのちをささげなければならない。(一ヨハネ3・16)

恩返しは難しいが、イエス様が助けをしてくださるから大丈夫。

2024/09/28

死も、いのちも、他のいかなる被造物も、キリストの愛からわたしたちを引き離すことはできない。(ローマ8・38-39)

その神様の固い決意に快く、恐れなく応えましょう。

2024/09/27

神は渇いた心を潤し、飢えた魂をよいもので満たされる。(詩編107・9)

神様が、わたしたちと違って必ず約束を守ります。わたしたちを満足できるまで、わたしたちの心を潤してくださる。

2024/09/26

わたしは道、真理、いのち。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行かれない。(ヨハネ14・6)

父のもとから来られたイエス様が、その父のもとに行くための道をよく示すことができるのです。

2024/09/25

まず、神の国とその義とを求めよ。そうすれば、それに加えて、すべての必要なものが与えられる。(マタイ6・33)

神様が約束を必ず守ります。安心してそのようにいたしましょう。

2024/09/24

神のことばを聞き、これを守る人は幸い。(ルカ11・28)

神様が必ず約束を守ります。

2024/09/23

人の子は、仕えられるためではなく仕えるため、また、多くの人のあがないとして、自分のいのちを与えるために来た。(マタイ20・28)

そこまでしてくださったイエス様は、どのようなことが、あったとしてもわたしたちを見捨てることはない。

2024/09/22

わたしはよい牧者。わたしは羊を知っており、羊もまたわたしを知っている。(ヨハネ10・14)

イエス様はよい羊飼いとして、昼も夜もわたしたちから離れないでそばで見守ってくださいます。

2024/09/21

わたしは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来た。(マタイ9・13)

わたしたちも色々あったとしても大丈夫です。イエス様が迎えてくださいます。

2024/09/20

人の前で、わたしの味方であると宣言する人を、わたしも父の前で、わたしの味方であると宣言する。(マタイ10・32)

イエス様がされたことを必ず忘れることはない。

2024/09/19

わたしは神を愛する。神はわたしの声を聞き、日々祈り求めるわたしに耳を傾けてくださった。(詩編116・1、2)

恩返しを忘れずにいたしましょう。

2024/09/18

神の注がれる目は、神をおそれる人の上に、神の愛に希望をおく人の上に。(詩編33・18)

それで今日も安心して過ごすことができるのです。

2024/09/17

神に感謝をささげてその名をたたえよう。神はいつくしみ深く、そのあわれみは限りなく、そのまことは代々に及ぶ。(詩編100・4、5)

毎日、神様から色々いただいているのに感謝をわすれることはできないでしょう。

2024/09/14

主は仰せになる。「わたしが地上から上げられるとき、すべての人をわたしのもとに引き寄せる。」(ヨハネ12・32)

イエス様は、わたしたちを天国に連れて行くために、そのひどい死に方をされたのです。

2024/09/13

わたしが来たのは、彼らにいのちを与え、さらに豊かに与えるためである。(ヨハネ10・10)

そのようにして、自分に遠くになる者はなく、却って苦しみとひどい死に方しかありません。

2024/09/12

わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしのおきてである。(ヨハネ15・12)

イエス様がその模範を示すために人間になられたのです。

2024/09/11

「主よ、主よ」という人が皆、天の国に入るのではない。父のみ旨を行う人だけが入る。(マタイ7・21)

イエス様が言葉だけでは満足できません。行いもご覧になりたいのです。

2024/09/10

あなたがたを世から選んだのは、あなたがたが行って実を結び、その実が残るためである。(ヨハネ15・16)

イエス様がわたしたちに対しての期待は大きいが、必ず助けを頂くので、それに応えることができるでしょう。

2024/09/09

羊はわたしの声を聞き分け、わたしもその羊を知り、羊はわたしに従う。(ヨハネ10・27)

イエス様がよい羊飼いとして、その羊のそばに昼も夜もおられるので、わたしたちは何の心配もすることはありません。

2024/09/08

谷川の水を求めて、あえぎさまよう鹿のように、神よ、わたしはあなたを慕う。わたしの心はあなたを求め、神のいのちにあこがれる。(詩編42・2-3)

主よ、必ずわたしの渇きを癒してくださるでしょう。

2024/09/07

わたしは道、真理、いのち。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行かれない。(ヨハネ14・6)

イエス様が、示してくださる道を歩めば、間違いなくこの人生を全うさせることができるでしょう。

2024/09/06

わたしは世の光。わたしに従う人はいのちの光をもっている。(ヨハネ8・12b)

その光に従えば間違いなく役に立つ人になるでしょう。そのイエス様の期待に応えましょう。

2024/09/05

父が子どもをいつくしむように、神の愛は、神をおそれる人の上にある。(詩編103・13)

そのような父親に見守られたら、今日も安心して過ごせます。

2024/09/04

神の注がれる目は、神をおそれる者に、神の愛に希望をおく者の上に。(詩編33・12)

神様は、よい父親として、絶えずわたしたちを見ておられます。

2024/09/03

わたしたちは、十字架につけられたキリストをのべ伝える。キリストは神の力、神の知恵である。(一コリント1・23-24)

どうゆうことがあったとしても、必ずわたしたちがしあわせなところに、連れて行ってくださる。

2024/09/02

貧しい人に福音を、捕らわれびとに開放を告げるため、神はわたしを遣わされた。(ルカ4・18)

神様は、どんな人も忘れることなく正しい道を歩ませて、安らぎを得させてくれます。

2024/09/01

しあわせな人、神をおそれ、主の道を歩む人。(詩編15・1)

必ずよい目標をむけさせてくださる。