2021/10/19

神は、御ひとり子をお与えになるほど世を愛された。それは、御子を信じる者が、一人も滅びることなく、永遠の命を得るためである。

(ヨハネ3.16)

神様は与えてくれるものはいらないものではなく、自分にとって一番大切な御子を与えてくださいました。与えるということは犠牲にされたということです。十字架の苦しみから救い出すことができたのに、わたしたちのためにそうしなかった。わたしたちがその愛にどのように応えたらよいか考えましょう。しかし中途半端なかたちではダメだよ!

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