2022/08/04

人の子は、仕えられるためではなく仕えるため、また、多くの人のあがないとして、自分のいのちをあたえるために来た。(マタイ20・28)

イエス様が、どのように生きて行ったらよいかを示してくださっております。わたしたちもそのように尽くして行ったら良いということです。
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