2022/04/11 見よ、わたしの僕、わたしが支える者を。わたしが選び、喜び迎える者を。彼の上にわたしの霊は置かれ彼は国々の裁きを導き出す。彼は叫ばず、呼ばわらず、声を巷に響かせない。傷ついた葦を折ることなく暗くなってゆく灯心を消すことなく裁きを導き出して、確かなものとする。(イザヤ42・1-3)どういうことがあっても、希望がある。この僕のはなしは、イエス様に適応されております。 Share: メールで送信BlogThis!X で共有Facebook で共有する