2022/04/13

人の子は、仕えられるためではなく仕えるため、また、多くの人のあがないとして、自分のいのちを与えるために来た。(マタイ20・28)

もらうことだけ考えるのではなく、何が与えられるかを考えるようにしましょう。
Share: